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3か月・・・

その3か月の間に俺とはその子と1日2~3通。多い時で10通くらいメールのやりとりを毎日していた。
まぁ電話はたまにするくらいだったからほとんどメールだったな。
そしてもうそろそろあってもいいだろうと俺は思って軽い感じで
「1回あってみない?メールや電話だけよりあった方が楽しいと思うし」
みたいな感じで話をふってみた。
その子は恋人と別れて恋人探してるけどなかなか出逢いがなかったみたいだった。
だからかわからんが「そうだね。もし付き合うことになるかもしれないんだから一回くらいあっとかないとね」
といってきた。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・え!?つつつつつきあう!?
まぁ、こんなことをいわれてうれしくない男がいるならみてみたい!
ってくらい俺はテンションがあがった!
まぁ恋人がいてもいなくてもこんなことをいわれるとたとえメル友でも意識をしてしまう!


メル友一人目

一人目とあうのにてこづった理由がその子いわく、前にも出会い系であって怖い思いをしたから信用できるまではあえない・・・とのこと。

有料のとこだとそれでひっぱってお金を使わすサクラがいる可能性大!
ま、でも無料で使い放題だし俺はそんな気にならなかった。

そ、そりゃ有料だとかなり必至になるぜ?
本心は今すぐにでもあいたい!って感じだったけどこいつが無理ならまたほかを探すか♪
くらいにしか考えてなかったし。

でもメールや電話をしだして3か月くらいたってからのことだった・・・

セフレ
恋人探し

実は

結局その二人目の子とは一回きりでおわってしまった。
まぁ、俺的にはもっと会いたかったんだが・・・。

でも一人目の子は会うのは結構大変だった。やはり女性だから怖いのであろう。
自分もそりゃ怖くないかっていったら・・・少しは怖い気持ちがある。
だって変な人がでてきたりお金が絡んだらとか・・・
まぁでもサイトでセフレ恋人探しても思ってもリスクは常にハイリスクだ。
その分ただでヤレたりもちろん可愛い子や自分のタイプの子と会えるハイリターンなとこもある!

っが!ハイリスクノーリターンな時もあるが。


セフレ中に

俺はさすがにセフレでも中で出すわけには行かないと考えて、
ギリギリのタイミングでペニスを彼女の中から抜こうとした。


がっ!!!彼女は俺に絡めた両足をギュッと引き寄せてきた。
そんなことされたら抜きたくても抜けないし中に出したくなくても出てしまう・・・

(ダメだっ!・・・)

ギリギリまで彼女の感触を味わっていたので彼女のその行為でペニスを抜くことが出来ず・・・

ドクっ! ドクリっ!と中にだしてしまった・・・

「中で我慢できなかった・・・ごめん・・・」
「いいよ?私ちゃんとピルものんでるし安全日だから♪」


なんとかほっとした。




セフレいく

セフレである彼女は懸命に声を抑えようとしていたのがわかった。でも口からは声がもれていた。
俺はこうゆうシュツエーションに弱い・・・。
しかもセックスなんて久々だから俺の絶頂はすぐ迎えてしまった・・・
情けない。
「俺・・・っ・・もう・・いっていい?」
「・・ぅん・・いいよ?」
すると彼女は長い両足を俺の腰に強く巻き付けてきた。
そして腰の繰り出しを最大にして、彼女の奥から入口までを長いストロークで強く摩擦した。
「ううんぐっ!・・・・うあんんぁぁぁっ!」
「くうっ・・・出る!」

(抜かなきゃ!)


セフレH

「ゆっくりいくからね・・・」

俺はセフレの唇を自分の唇で塞ぎ、腰を前へと突き出した。

彼女の挙げる声が俺セフレの口内に響いた。
舌を激しく絡ませて、自分の内側がもたらす快感に必死に声を我慢していた。
俺は少しずつ動きを速めて、彼女の内部の心地良さを味わった。

「あっ・・・ああ・・・うんっ!」

セフレおかず

それを見たセフレである彼女は「いやだ・・・っ」と恥ずかしそうに言って横を向いた。
その時の顔はおなる時によく思い出してオカズにしている。
「美味しいよ・・・。もっとゆっくり舌で味わいたい」
「あんっ・・それは後で・・・我慢できないっ!」
まぁぶっちゃけ俺も我慢の限界だったが。
彼女は俺の首の後ろに両手を回すと、強く自分に引き寄せてきた。

俺は彼女の膝を開いてそっと間に身体を滑り込ませた。
「いくよ・・」
「うんっ・・・」
我慢汁の雫のほとばしる先端を彼女の割れ目にあてがって、穴の位置を確認すると、割
裂くように一気に押し進めた。
「あああっっ!」

セフレくり

俺は親指でクリトリスを摩りながら、中指を彼女の入口からゆっくりと中へ入れてやった。
中はもうすでに濡れ濡れになっており、熱く小さく痙攣していた。
僕は指を小刻みに出し入れした。

彼女は眉間に皺を寄せ、声を我慢しながら顔を左右に振って悶えていた。
それをみて更に興奮してしまった俺は、更に激しく動かした。
「もう・・・・だめっ!挿れてぇ・・・」

俺も彼女の指でギンギンになっていて、先端から透明な我慢汁を出して麻耶の指を濡らしていた。
さすがに我慢の限界だった。
「分かった、俺も我慢できない・・・」
ふやける程に濡れた指を彼女の中から抜き出して、口元に寄せて舌で舐めてみせた。

セフレぬれぬれ

セフレである彼女は充分すぎるほど濡れていた。
俺ってテクニシャン?と勘違いはこれくらいにしておいて、彼女のまむこの線に沿ってゆっくりと指を上下させた。
その都度声を挙げる彼女の乳首を口に含んで、親先の先でクリを揉んだ。
結構この作業思ってるより大変なんだぜ?
まぁそれよりもギンギンを抑えながらするほうが大変か。

出そうになる大きな声を我慢するように、彼女は自分の指を噛んだ。
しかし反対の手は、より激しく俺の股間の塊をこすっていた。
もう・・・思い出しただけで・・・たまらん・・・




セフレはいいなぁ

「恥ずかしい・・・」と彼女が顔をあからめていてまたそれがとてつもなく可愛くみえた。

もう俺息が荒くなってしまったし・・・。ムハムハいいながら彼女の唇を塞いだ。
で、彼女の胸を揉み、親指で乳首を転がした。
「あぁっ あっ!・・・」
彼女は敏感だったしセフレにはもってこいだ!
セフレを探していたり恋人探していたりしても・・・マグロにだけはあたりたくない。
トランクスの上で動いていた彼女の指は、俺のトランクスのウエストから中へ進入し掌で強く握り締めていた。

彼女をそっと床に寝かせ、俺は全裸になった。
両手をスカートの裾から潜らせて彼女の下着を足首から抜き取り、ゆっくりとスカートの裾を両手で太腿を摩りながら巻き上げていくと、綺麗に生え揃った彼女の陰毛に指を絡ませて左の人差し指をそっと割れ目に這わせた。
もうこれだけで俺は我慢の限界にきそうだったがかなり我慢をして愛撫した。
嫌われたらいやだからな!




エロイセフレ

「ガ・・・ガーター・・・?」
そう・・・セフレである彼女はガーターをはいていた。
うぉおおお!初めてこんなに間近でみてしまった俺!
ストッキングの感触を感じない指先に、俺はとてつもなく感動した。

返事をする変わりに彼女は、俺のズボンを少し降ろすとトランクスの上から股間を強くさすってきた。

「ああっ・・・堅い・・」
もう俺はカッチンコッチンになていた。いや、もしかしたらイあざ蚊帳のときからすでにカッチンコッチンになっていたかもしれないが・・・。
彼女の指が俺の股間を下から上へ何度も往復する。時折強く握ったり先端を優しくさっすったり・・・。
俺は足先からズボンを脱ぎ捨て、上着を頭から抜いてトランクス一枚になった。
そして彼女の上着を脱がせ、綺麗な胸を直視した。




セフレ大成功

「あぁ・・・・」

彼女が小さく声を挙げたとき、俺は彼女をベッドに寝かせた。
上着を捲くった下から現れたセフレの胸に、俺は顔を埋めた。
刺繍を施したブラのザラザラとした感触を頬に感じ、額では彼女の素の胸の柔らかさを感じた。

ブラのホックを外して、露わになった綺麗で形良い胸に舌を這わせた。
やはりぽちゃっとしいるこは胸も大きくて最高だ。
しかも彼女の乳首は薄いピンク色をし、すでに堅くなって僕の舌を弾いた。

小さく声を挙げ続ける彼女は、なんと腕を下へと伸ばしてきてズボンのベルトを緩めてきた!
俺も負けじと彼のスカートの中に手を差し込み、下着の上から秘部に指をあてた。



ついにセックス!

ついにセフレができてセフレとセックスできる瞬間がやってきた俺のテンションはMAXにあがっていた。

ホテルについて俺の息が彼女に掛かる程の距離に近づいた。
身長175の俺のアゴの辺りに、彼女のオデコが有る。
そして唇を合わせた。

俺は彼女を強く抱き締めながら、舌を口の中へ進ませた。
彼女の舌が俺の舌にからみ、二人の唾液が混ざった。
立ったままお互い身体に腕を絡ませ、口付けが一層強まった。
身体を弄るお互いの手の動きが速くなって俺はきつく合わさった身体の間に右
手を差し入れ、彼女の胸を柔らかく揉んだ。

こうゆう時は恋人探していることも忘れて本当の恋人のように思えた。



答え

①②③全部正解らしいですよー!!

まぁなんてこった!!

①はそんなこといわず可愛いんだからもっと自信もったらいいのに!
②は・・・しょうがない。それじゃあセフレも彼氏もなかなかできないもんな。
③は・・・俺が教えてあげるぜ・・・ぐふふ

初めはカチンコチンに緊張していた俺だがなれてくると結構話せる。
結構居酒屋でもりあがり、ホテルへむかった!

いよいよだぁー!

SEX AND THE 俺!!!



セフレと居酒屋で

とりあえず居酒屋にいっていろいろしゃべった。
でもまず聞いたのが「なんでサイトで探してたんだ?」だ。
聞きたくてたまらなかった。彼氏と別れて寂しいとはきいていたが。
サイトで恋人探してるやつも結構いたがまぁ・・・結構可愛かったからサイトなんぞつかわなくても彼氏やセフレの1人や2人できそうなのにと思ったからだ。
あ。もうおっさんだなこりゃ・・・

その答えは・・・
①自分に自信がないから
②出会いがないから
③セフレのつくりかたがわからないから

さぁどれでしょうか。正解は・・・・・・・・・・・・


セフレと

飯はどこがいい?と一応きいてみた。
どこでもいいよといってくれたがこれが実は一番困る。
女なれしてたりセフレがうじゃうじゃいたりモテてるやつにはわからないだろうなこの気持ち・・・。
男同士なら居酒屋なり立ち飲み屋なり気兼ねなくいけるが女の子となると・・・
しかも結構若いからひかれてしまったら困るし・・・
かといっておかたくフレンチやイタリア~ンなんて・・・無理だ。

こうゆう時女なれしてるやつは俺がよくいく店あるからそこいこっか♪とか、
お勧めの店があるんだ♪とか爽やかにエスコートできるんだろ~な~
しかし俺の心を読んでいるのか「じゃあ居酒屋でもいっちゃいます?」って!

おぉ!なんて優しい子だ!!
さすが俺のセフレになるだけある!なんつって。

というわけでホテルへ向かう前に二人仲よく居酒屋にいきました。


実際あってみて

セフレ前提で会ったのはいいが・・・俺が緊張してしまった。
さすがにいきなりホテルへ!なんて紳士らしくないだろう?
だからとりあえずどっかで飯でもくってからホテルへいこうということになった。
まぁ俺はたじたじで彼女にリードしてもらったが・・・
な、なさけない。
あれだけセフレげっとー!恋人探して恋人ゲットー!ってゆってたのに。
いざ目の前に女の子がくるとどうも緊張してしまう。


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